最新電動スケボーおすすめ5選!今失敗しない国内販売モデル2019年版

最新電動スケボー おすすめ 今失敗しない国内販売モデル 選び方

電動スケボーはまだまだマイナーな存在ですが、いざ購入しようとなると思いのほか選択肢が多いことに気が付きます。

しかし、実は「失敗しない選択肢」となるとそれほど多くありません。

それくらい、電動スケボーには“アタリハズレ”があります。

しかも、具体的にどれを選べば損をしないのかはそう簡単にはわかりません。

正直に言えば、これまで二桁以上の電動スケボーに乗ってきた管理人ですら、いまだに「乗ってみないとわからない」といった状況です。

なぜなら、電動スケボーにおいては目に見えるスペック以上に実際の乗り味が大切だから。

 

そこで、今回は実際に管理人が乗って満足できると判断した「最新のおすすめモデル」を“5つだけ”ご紹介したいと思います。

今回紹介する5つの中に“ハズレ”はありません!

あなたに合った1台を見つけるためにも是非参考にしてみてください。

※2019年10月更新

 

2019年におすすめの電動スケボーは選び方で5種類ある!

結論から言うと次の通り。

  • とにかくスペック、スピード重視なら【Backfire G2t】
  • 高速安定性と高い操作性を求めるなら【WINboard Spark S】
  • 長時間安心してたっぷりと遊びたいなら【Maxfind MAX4】
  • スタイリッシュさを優先するなら【Exway X1 Pro】
  • オフロードも走りたいなら【WINboard Spark X】

 

もちろん世界的に見れば上には上がありますが、これらより性能の優れる電動スケボーというとこんなの↓ばかり。

BajaBoard G4

引用元:2018/19 NEW BajaBoard G4 with 900Wh Battery | BajaBoard – Extreme Offroad E-board

欧米のメーカーは既に電動スケボーの域を超えたモンスターマシンの開発に本腰を入れています。

中には最高速度が70km/hを超える(!)ものもありますが、そこまでの性能が本当に必要かどうかは慎重に考える必要がありますね。

当然価格もモンスター級で、一般的な電動スケボーの軽く4~5倍はします。

何より問題は日本国内で購入する際のハードルがものすごく高いということ。

仮に輸入経路が確保できても、更に関税や送料などで今回紹介する電動スケボー1~2台分の費用が必要になります。

というわけで、この手の“おばけ電動スケボー”は本記事では除外して考えます。

 

そして、

  • 「いくら安くてもMAX30km/h程度しか出ないモデルは避ける!」
  • 「迷ったら日本国内のショップから買う!」

この2つが電動スケボー選びで失敗しないためにもっとも気を付けたいポイントです。

特に声を大にして言いたいのが、「いくら安くても性能が低い電動スケボーには要注意!」ということ。

「スピードが20km/hでも怖かったから、40km/hも出る電動スケボーを買わなくて良かった」ですって?

たった20km/hで怖いと感じたなら、それは明らかにその電動スケボーの品質が悪いせいです。

高品質な電動スケボーにおける20km/h走行は快適そのもの。

その違いは実際に乗り比べてみないとわからないかもしれませんが、例えるなら100km/hにおける軽自動車と高級セダンか、それ以上の違いがあります。

昨今では電動スケボーにおいても24mph程度(38~40km/h程度)の速度を確保することは技術的になんら難しくありません。

それでもここに達しないとすれば、その電動スケボーには低品質なモーターなどが使われている可能性が高いというわけです。

もちろんコストを抑える目的もあるでしょうが、厳しい言い方をすれば、個人的には「安かろう悪かろう」と感じざるを得ません。

ただし、例外としてオフロード対応モデルのような大トルクを求める電動スケボーにおいては、最高速を落として加速重視に設計されている場合もあります。

 

もう一つ重要なのが、「迷ったら日本国内のショップから買う!」ということ。

しかし敢えてここで断言します。

現状日本国内で正規販売されている電動スケボーの6~7割はハズレです。

その主な理由は、やはり性能の低さ。

大手通販サイトにおいても、先述のような性能が残念な電動スケボーがわんさか販売されています。

しかし、先の5台は用途にマッチさえすれば自信を持っておすすめできます。

さすがに管理人も市販されている電動スケボー全てに乗っているわけではないので、もしかするとこれ以外にも良いものがあるかもしれませんが、特にここ1~2年の間に出たモデルでスペック的に良さそうと感じたものは一通り一度は乗っているはずなので、大きくは間違っていないと思います。

 

モデルのチョイスさえ間違わなければ、アフターサービスは日本国内の代理店を通していた方が圧倒的にスムーズで安心できることは言うまでもありませんね。

これはネットでちょっと調べればわかることですが、中華製かどうかを問わず、海外メーカーにおいては発送が遅れたりサポートの返信が催促するまで来ないなんてことも少なくありません。

特に注意したいのは各種クラウドファンディングに出資(支援)する場合で、いつ手に入るのか不透明な点や、最悪手元に届かないリスクがあるということをしっかりと理解しておく必要があります。

また、こういった分野ではクラウドファンディング開始時点では革新的に見えても、いざ手元に届いた頃には性能的に時代遅れということも多々あります・・・。

この点、国内代理店から購入すればそのお店と直接のやり取りをすれば良く、在庫を抱えていれば翌日発送も当たりまえ。

安心感が違います。

 

前置きが長くなってしまいましたが、次項ではいよいよ先に上げた5つの電動スケボーそれぞれの特徴について、詳しく解説していきたいと思います。

とにかく初めての電動スケボー選びはなかなか難しいですよね。

そんなあなたのために、実際に乗ってみて「これは良い」と感じたものだけをおすすめします。

なお便宜上番号を振ってありますが、おすすめ順というわけではありません。

何を重視するかで最適なモデルは変わってきますので、あなたに合うモデルを5つの中から選んでみてください。

 

1.とにかくスペック、スピードを重視するなら「Backfire G2t」がおすすめ!

電動スケボー Backfire G2t 02

Backfire G2tは2018年に発売された「Backfire G2s」の後継機にあたり、純粋にスペックが進化しています。

最高速度はおよそ45km/h、航続可能距離は最大でおよそ25km(スピードモードや体重、傾斜等によって変化)

 

「Backfire」というブランドは、第一世代モデルがデビューした当時は「数ある中華製電動スケボーの1つ」程度に考えられていました。

しかし昨今では有名な「Boosted」などと比べてもそん色のないレベルの製品を開発しており、しかも独自性も開拓しつつある、今最も勢いのあるブランドの一つに成長したと言えます。

他に有名ブランドとしてMeepo,WowGo,Ownboardなどが挙げられますが、現時点で国内の正規代理店で買えるのはBackfireのみ。

もちろん、国内販売モデルという枠に絞らなくてもBackfireは上記のライバルブランドの中でも1、2を争う品質と性能を持っています。

 

そんなBackfireの2019年モデルが「G2t」。

先代の「G2s」と比べ、加速性能と登坂性能が格段に向上したこともトピックですが、何より注目してほしいのがその乗り味の良さ!

少し目線を先に送ったり走行ラインをイメージするだけで、リキむことなくスイスイと進路変更が可能で、超快適な高速クルージングを楽しむことが可能です。

G2tではついに最高速度45km/hを超えましたが、その速度に対応するためにトラック幅がワイド化され、高速走行時の安定性が大幅に向上しています。

キングピンナットの調整が決まれば40km/hで走行中にカービングをすることも可能です。

この乗り味の良さは一度体験しないと損。

 

加減速のレスポンスの良さもパーフェクト。

リモコン操作に対するラグがなく、思い通りのタイミングでリニアに加減速が可能です。

ブレーキの効き具合はとてもマイルドで、急なリモコン操作でも身体が放り出されることなく安心して減速することができます。

このブレーキのマイルドさは初心者が最も重視すべきポイントの一つで、逆にブレーキの効きが急すぎる電動スケボーを選ぶと十中八九失敗したと感じるはずです。

もちろん慣れてスピードを出せるようになった中~上級者にとっても重要な要素となります。

 

電動スケボー Backfire G2t ウィールサイズ 83mm&96mm

※左がBackfire G2sの80mmウィール、中央がG2tの83mmウィール、右が同96mmウィール

また、G2tにはウィールが2種類同梱されており、小径83mmウィールではクイックな乗り味を、大径96mmウィールでは高い走破性と安定感を楽しむことができます。

電動スケボーはそれなりの性能を求めるとまだまだ高額ですから、1台で2種類の乗り味を楽しめるのはありがたいですね。

ウィールの交換作業は初心者でも簡単に行え、必要なツールも同梱されています。

 

より詳しいレビューはこちらからどうぞ↓

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2019年11月追記
国内代理店(Yahoo!ショッピング)においてBackfire G2tは現在品切れ中のようです。
ストリート仕様の電動スケボーは下記の「WINboard Spark S」や「Maxfind MAX4」もおすすめなので、自分に合いそうな方をチョイスしてみてください。

 

2.高速安定性と高い操作性を求めるなら「WINboard Spark S」がおすすめ!

電動スケボーWINboard Spark S 01

WINboard Spark Sは2019年10月発売の最新モデル。

最高速度はおよそ40km/h、航続可能距離は最大でおよそ25km(スピードモードや体重、傾斜等によって変化)

技術の進歩やトレンドの変化もあり、日本国内の正規販売店価格が6万円台でありながら実は上記のBackfire G2tに迫るポテンシャルを持っています。

というのも、最高速度こそ40km/hと控えめですが、非常にパワフルでG2tと同等の鋭い加速を見せるため、実用域では数値以上に速く感じられるんです。

この加速重視のセッティングが最新の電動スケボーにおけるトレンドですね。

扱い切れない最高速を追求するより、安全に使い切れる速度域を充実させる仕様。

 

電動スケボーWINboard Spark S コンケーブ 02

またドロップスルー方式や深いコンケーブ(デッキの反り)といった造形へのこだわりが強く、高速クルージングを快適にこなすためのツボがしっかりと押さえられています。

コスパにこだわるなら是非チェックしておきたい1台です。

 

より詳しいレビューはこちらからどうぞ↓

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3.長時間安心してたっぷりと遊びたいなら「Maxfind MAX4」がおすすめ!

電動スケボーMaxfind MAX4 04

Maxfind MAX4も2019年9月に発売されたばかりの新型です。

最高速度はおよそ42km/h、航続可能距離は最大でおよそ40km(予備バッテリー使用、スピードモードや体重、傾斜等によって変化)

このMAX4も操作性に優れる電動スケボーです。

リモコンによる加減速の応答もデッキへの入力に対するトラックの応答もいずれも素直で、ウィールが柔らかいこともあってか、扱いやすさは上記の二台よりやや良い印象すら受けます。

当然最新モデルらしい加速性能を持っており、坂道もグングン登ります。

一昔前のハブモーターからは想像もできないパワフルさ。

 

電動スケボーMaxfind MAX4 予備バッテリー

MAX4は性能だけを見てもG2tやSpark Sのライバルとして十分に検討できますが、その最大の魅力はなんと言っても予備バッテリーが付属するということ!

そもそも容易にバッテリーを交換できる電動スケボー自体がそれほど多くないなか、これはかなり貴重な存在と言えます。

交換作業も工具不要で簡単なので、長時間安心して遊びたいといった場合はかなりお買い得な1台となるはず。

 

より詳しいレビューはこちらからどうぞ↓

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4.電動スケボーっぽくない見た目を重視するなら「Exway X1 Pro」がおすすめ!

Exway X1 Pro 03

引用元:Exway X1 Pro Electric Skateboard – ExwayUSA

お次に紹介するのは見た目がスタイリッシュな“バッテリー内蔵型電動スケボー”の最新モデル、「Exway X1 Pro」です。

最高速度はおよそ46km/h、航続可能距離は最大でおよそ25.7km(スピードモードや体重、傾斜等によって変化)

先代の「Exway X1」は最高速度が約40km/h、航続可能距離は16km程度しかありませんでしたから、Backfire G2s→G2tより大きな進化と言えます。

バッテリー内蔵型の薄型電動スケボーに限定すれば、恐らくこのスペックは現状世界一。

 

薄型でボードがフラットなバッテリー内蔵型電動スケボーといえば、これまでも「STARY」や「Teamgee」なども人気を集めてきました。

特にSTARYの人気は2019年現在もなぜか衰える気配がありませんが、ハッキリと言います。

STARYは既に時代遅れのマシンです。

特にExway X1 ProやTeamgeeのH9などは、STARYの“完全上位互換”だと断言します。

なぜかSTARYはネットでの評価が高いのですが、シングルドライブに最高速度が30km/hでは、構造的にもスペック的にも明らかに時代遅れと言わざるを得ません。

これから購入を検討する人は要注意。

その点、Exway X1 Proであれば2019年現在、間違いなく最先端の電動スケボーの一つと言えます。

 

Exway X1 Pro 02

引用元:Exway X1 Pro Electric Skateboard – ExwayUSA

スペック的には先に紹介したBackfire G2tより優れますが、注意したいのはExway X1 Proはバッテリー内蔵型の電動スケボーゆえにデッキが硬く、やや乗り味に劣るということ。

画像の通り、デッキ中央にバッテリー内蔵用の大きなポケットが存在するため、その分周りの剛性が高められているわけです。

しかし硬すぎて乗れないというほどではなく、逆にデッキが硬いと高速走行時の直進安定性が向上するため、ギャップの少ない路面であれば十二分にスペックを活かした走りが楽しめます。

いずれにしろバッテリーを内蔵しないとこのスタイリッシュな見た目は実現できませんから、やはり何を重視するかですね。

 

もう一つ、Exway X1 Proの特徴の一つにスマホとの連動機能があります。

専用のアプリでモードの切り替えを行ったり、出力特性(加速カーブ)を変更できるので、好みの乗り味に仕上げることが可能です。

 

ちなみに、残念ながら管理人はExway X1 Proを所有していません。

少しだけ乗らせてもらったことがありますが、たった1度でターボモードも使わなかったので、その潜在能力は把握し切れていないかも。

とはいえ、少なくとも乗ってすぐにわかるような致命的な欠点は見当たらなかったので、大きな失敗はしないはずです。

問題があるとすればコスパ。

Exway X1 Proの価格は他のモデルより割高感があるのが正直なところです。

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※Exway X1とExway X1 Proは別物なので要注意

 

5.走破性と乗り心地を重視するなら「WINboard Spark X」がおすすめ!

電動スケボー WINboard Spark X 01

WINboard Spark Xは最新型のオフロード対応電動スケボーです。

最高速度はおよそ38km/h、航続可能距離は最大でおよそ35km(スピードモードや体重、傾斜等によって変化)

最高速度は一見やや控えめに感じられるかもしれませんが、とにかく走破性が高く路面のギャップをものともしないため、オンロードをクルージングした際のアベレージスピードは他のストリート仕様の電動スケボーを上回る可能性が大いにあります。

ラバータイヤの採用によりアスファルト走行時の静粛性が高い点にも注目。

 

このWINboard Spark X、とにかくコストパフォーマンスがヤバいです。

その価格はなんとオフロード対応モデルでありながら10万円を切ります。

例えばオフロード対応の電動スケボーと言えばこれまでは「Backfire Ranger X1」がお手頃価格と言われていましたが、それでも国内正規販売価格は約13万円でした。

Spark Xの価格はこの3/4程度。

更に遡れば「Evolve Skateboards」のGTシリーズが有名でしたが、一番安い「BAMBOO GT」ですら、ボード単体の価格は日本円換算で約17万円。

これに送料や関税が加算され、最終的に20万円近くになってしまいます。

こうやって比較するとSpark Xがどれだけ良心的な価格設定かがわかりますが、本当にすごいのはこれだけの差額があるにも関わらず劣っている点が見当たらないということです。

むしろ勝る点が多数。

 

Spark Xは8インチ(20.3cm)にも及ぶ超大径ウィールを採用しており、ショック吸収と走破性に優れます。

一般的な電動スケボーと比べるとその差は歴然↓

電動スケボー WINboard Spark X & Spark S ウィールサイズの違い

またBackfire Ranger X1と比べてもこれだけの差があります↓

電動スケボー WINboard Spark X & Backfire Ranger X1 ウィールサイズの違い

 

この超大径ウィールとサスペンション式の足回りの採用によって、でこぼこの原っぱや砂利道といったオフロードでの走行を思う存分楽しむことができます。

電動スケボー WINboard Spark X サスペンション

 

それだけでなく、舗装路における割れ目や段差、公園などでよく見かけるタイル状の路面までショックレスで難なく走行することが可能です。

振動が少ないので、大容量バッテリーの力で長距離をクルージングしても疲労感は少なめ。

さすがにBackfire G2tなどのストリートモデルほどのクイックさはありませんが、少なくとも静粛性と快適性は随一です。

 

日本では電動スケボーの公道走行は禁止されていますが、あらゆるステージを走破可能なオフロード対応モデルであれば遊べる場所を探すのも比較的簡単。

最近ではキャンプ場でクルージングを楽しむ人もいるみたいですね。

これが他の一般的な電動スケボーと同等の価格で購入できるのですから、かなりお買い得感があると思いませんか?

これまでの電動スケボーではできなかった遊びが楽しめるので、初心者にはもちろん「既に電動スケボーを持っているけど、新しいモデルを買い足したい」という人にも1度体験してもらいたい1台です。

 

より詳しいレビューはこちらからどうぞ↓

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また、現在は品切れ中ですが、Backfire Ranger X2(X1の後継機)もストリートモデルとspark Xの中間に位置するサイズで、やや高額なものの、よりハイスペックで使い勝手も良好です。

詳しくはこちら↓

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2019年に電動スケボーを買うならおすすめの5機種は要チェック!

電動スケボーおすすめモデルまとめ

最後にもう一度だけおさらい。

  • とにかくスペック、スピード重視なら【Backfire G2t】
  • 高速安定性と高い操作性を求めるなら【WINboard Spark S】
  • 長時間たっぷりと遊びたいなら【Maxfind MAX4】
  • スタイリッシュさを優先するなら【Exway X1 Pro】
  • オフロードも走りたいなら【WINboard Spark X】

2019年10月現在、電動スケボーを選ぶならまずこの5台をチェックしましょう!

どれも選んで損のない、ハイパフォーマンスなモデルばかりです。

是非参考にしてみてください♪

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