日常から本気の遊びまで!125ccバイクの特徴とタイプ別一覧【2018】

ホンダ モンキー125 04 バイク(2輪)

引用元:デザイン│Monkey125│Honda

 

バイクを語るときに切っても切り離せないのが排気量による違い。

当然大排気量車の方が走りには余裕がありますが、やや日常の使い勝手は悪くなってしまいます。

そんな日常の使い勝手に特化※1したのが、今回まとめる125cc、いわゆる「小型限定免許※2」で乗れる「原付二種」と呼ばれるバイクたちです。
※1 一部本格スポーツタイプ等あり
※2 正確には普通自動二輪免許(小型限定)

(上記125ccとは51~125ccのクラスのことを指します。以下同様に50ccは1~50cc、250ccは126~250ccを指すものとします)

 

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125ccバイクの特徴まとめ

まず125ccの特徴を挙げてみましょう。

  • 車検が要らない(250ccも同じ)
  • 維持費が安い(後述)
  • 法定最高速度60km/h(50ccは30km/h)
  • 二段階右折が不要(50ccは必要)
  • 2人乗りが可能(50ccは不可能)
  • 取り回しが楽(250ccより更にコンパクトで軽い)
  • 自動車専用道路は走れない(250ccは走れる)
  • ナンバープレートの色は51cc~90ccが黄色、91cc~125ccがピンク色

まとめると、50ccとの違いは30km/h制限がないことと二段階右折の必要がないこと、また2人乗りが可能な点も大きな違いですね。

250ccとの違いは高速道路をはじめとする自動車専用道路を走れないことと、維持費が更に安いことも大きいでしょう。

 

125ccの維持費は原付一種(50cc)とほとんど変わりません。

重量税は250ccが4,900円かかるのに対して125ccは0円ですし、軽自動車税は250ccが3,600円かかるのに対して1~90ccが2,000円、91~125ccが2,400円。

自賠責保険は50ccと同額で、250ccと比べると年間1,000円ほど安くなります。

また、自動車保険(任意保険)のファミリーバイク特約が使えるのも特徴です(自動車保険に加入済みの場合)。

ファミリーバイク保険は自動車保険で設定した年齢制限に縛られず、自動車保険の等級とは切り離して考えられるため、特に若い人はお得に感じられることが多いはずです(ただし長期間125ccに乗る場合は、バイク保険(任意保険)に加入した方が等級の変化によってファミリーバイク特約よりお得になることもあります)。

排気量が小さい分車体も軽いため、一般的に燃費も良好です。

 

ただ一点、注意したいのはその車両の法的な扱い方と駐車場所の問題。

原付一種(50cc)は道路交通法により「自転車」としての扱いを受けますが、50ccを超えるものは「自動車」として扱われます。

そのため、原付一種と異なり自転車用の駐輪場を使用できないケースがあるのです。

「原付(一種)だった頃は駅前の市営駐輪場を使えていたのに、125ccに買い替えたら使ってはいけないと言われてしまった・・・」なんてことがないよう、ライフスタイルに合わせて事前に確認が必要かもしれません。

とは言え250ccと比べれば断然駐車しやすいと言えます。

 

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【タイプ別】国産125ccバイクの比較【2018年版】

日常生活にとって必要十分な性能を持ち、更に使い勝手の良い125ccは、50ccの延長線上で考えられることが多いクラスと言えます。

そのため125ccにおいても最もラインナップが豊富なのは「スクーター」で、次いで多いのが「フルカウル」や「ネイキッド」、「オフロード」等のスポーツ系となっています。

またホンダからは「ビジネスベース」のバイクが複数ラインナップされています。

今回は「スクータータイプ」と「スポーツタイプ」、「ビジネスベース」の3つに大別して、タイプ別に比較をしてみたいと思います。

 

【125cc】スクータータイプの比較【2018】

アクシスZ

引用元:フォトライブラリー:アクシスZ – バイク・スクーター│ヤマハ発動機株式会社

メーカー及び車名最高出力(kW[PS]/rpm)最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)車両重量(kg)全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)シート高(mm)燃費(km/L)いずれもWMTCモード値 クラス1 1名乗車時メーカー希望小売価格(円)(税込)外観
ホンダ ディオ1106.6[9.0]/7,5009.3[0.95]/5,5001001,870×690×1,0851,25575054.0231,120~Dio110
ホンダ リード1258.3[11]/8,50011[1.1]/5,0001141,840×680×1,1301,27576050.0309,960~LEAD125
ヤマハ アクシスZ6.0[8.2]/6,5009.7[0.99]/5,0001001,790×730×1,1451,27577054.6243,000~アクシスZ
ヤマハ シズナスX SR7.2[9.8]/7,5009.9[1.0]/6,0001181,895×690×1,1151,30577537.3318,600~シグナスX SR
ヤマハBW'S1257.2[9.8]/7,5009.9[1.0]/6,0001191,910×765×1,1251,30578037.3329,400~BW'S125
スズキ アドレス1106.7[9.1]/8,0008.6[0.88]/6,000971,845×665×1,0951,26075551.2205,200~アドレス110
スズキ アドレス1256.9[9.4]/7,00010[1.0]/6,0001091,900×685×1,1351,28574551.0221,400~アドレス125
ホンダ PCX8.6[12]/8,50012[1.2]/5,0001301,930×740×1,1001,31576050.6329,400~PCX
ホンダ PCX(2018)9.0[12]/8,50012[1.2]/5,0001301,925×745×1,1051,31576450.7342,360~ホンダ PCX(2018)
ヤマハ NMAX9.0[12]/7,50012[1.2]/7,2501271,955×740×1,1151,35076543.6351,000~NMAX
ヤマハ トリシティ125(ABS)9.0[12]/7,50012[1.2]/7,2501641,980×750×1,2101,35076543.6432,000~トリシティ125

スクータータイプの最大の特徴と言えば、やはり無段変速機の採用によってクラッチ・変速操作が不要なこと。

そのため、右手で前輪ブレーキ、左手で後輪ブレーキを操作し、両足はステップ(フロア)に置くだけとなります。

またシート下には「メットインスペース」と呼ばれる大型の収納スペースがあり、いろいろなものを積載して走るのも得意です。

特に「ホンダ リード125」と「ヤマハ アクシスZ」のメットインスペースはかなりの大容量で、メットを2つも収納することが可能です。

その利便性の高さから、“日常の足”として広く認識されているスクーターですが、125ccにもなると車体の軽さに対して十分すぎるほどのパワーがあり、意外とアグレッシブな走りが可能です。

50ccでは成し得なかったプラスα、かゆいところに手が届く、そんな感じでしょうか。

 

また「ホンダ PCX」と「ヤマハ NMAX」は他とは少し毛色が異なり、パッと見大柄な車体や比較的ゆとりのある乗車姿勢、タンデム向きのシートなど、いわゆる「ビッグスクーター」的な要素を持つバイクと言えます。

他のスクーターと比べるとホイールベースが長かったり車重がやや重かったりするためスポーツ要素はやや控えめですが、通勤・通学には打ってつけの1台となるのではないでしょうか。

 

 

ヤマハ トリシティ125

引用元:フォトライブラリー:トリシティ125 – バイク・スクーター│ヤマハ発動機株式会社

同じスクーターでも特殊なのが、前輪2輪の3輪スクーター「ヤマハ トリシティ125」です。

前輪が2つあるメリットは意外と多く、例えば転倒しにくい、悪路走破性が高い、フロントロックしにくい、横風に強い、段差に強いなどなど。

スタイリングも近未来的で格好良いですし、今のところ「トリシティ」でしか味わえない乗り味があると言えます。

 

【2018年新型】ホンダ PCX

ホンダ PCX(2018)

引用元:デザイン│PCX│Honda

大人気のPCXは2018年にモデルチェンジがありました(2018年4月6日発売)。

フロントライトにボディーカラーのラインが入り、よりスタイリッシュ感が増しましたね。

かつての250ccビッグスクーターのような高級感溢れるたたずまいです。

PCXは150㏄にも兄弟車がラインナップされていますが、主な違いは「自動車専用道路を走れるかどうか」。

あとは「125㏄までしか駐車できないスペースを使う機会があるかどうか」も一つの判断基準になりそうですね。

排気量は25㏄しか違いませんから、性能よりはライフスタイルに合わせたチョイスをしたいところです。

 

【125cc】スポーツタイプの比較【2018】

GSX-R125 ABS

引用元:GSX-R125 ABS│スズキ バイク

メーカー及び車名最高出力(kW[PS]/rpm)最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)車両重量(kg)全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)シート高(mm)燃費(km/L)いずれもWMTCモード値 クラス1 1名乗車時メーカー希望小売価格(円)(税込)外観
スズキ GSX-R125 ABS11[15]/10,00011[1.1]/8,0001342,000×700×1,0701,30078544.7386,640~GSX-R125 ABS
スズキ GSX-S125 ABS11[15]/10,00011[1.1]/8,0001332,000×745×1,0351,30078544.7354,240~GSX-S125 ABS
ホンダ CB125R(NEW)9.8[13]/10,00010[1.0]/8,0001272,040×820×1,0551,34581547.2448,200~CB125R image-06
ホンダ GROM7.2[9.8]/7,00011[1.1]/5,2501041,750×730×1,0001,20076067.1356,000~GROM
ホンダ モンキー125(NEW)6.9[9.4]/7,00011[1.1]/5,250105(ABS:107)1,710×755×1,0301,15577567.1399,600~ホンダ モンキー125 02
カワサキ Z125 PRO7.1[9.7]/8,0009.6[0.98]/6,0001021,700×750×1,0051,17578056.0345,600~Z125 PRO
カワサキ KLX1257.5[10]/8,0009.8[1.0]/6,0001121,980×770×1,0901,28583046.4348,840~KLX125
ホンダ CBR125R(生産終了)9.8[13]/10,00010[1.0]/8,0001361,985×710×1,1351,31079347.8410,400~CBR125R
ヤマハ YZF-R125(逆輸入車)11[15]/9,00012.4[1.25]/8,0001382,015×660×1,0251,355818約47-YZF-R125

「フルカウルスポーツ」と「ネイキッドスポーツ」、「オフロード」をまとめて紹介します。

ネイキッドタイプには異形ヘッドライトを採用しているものが多く、「ストリートファイター」的な要素も感じさせますね。

 

125ccバイクの“走り”の特徴は、何と言っても軽快だということ。

250ccの「ホンダ VTR」が車重160kgなのに対し、同じホンダのネイキッド「グロム」はわずか104gしかありません。

ただし、搭乗時の総重量に対するライダーの体重が占める割合が大きくなるため、あまりに大柄な人だと軽快さよりもパワー不足を感じてしまうかもしれません。

250ccと比べると車体が一回り小さいため取り回しも良く、より気軽に乗ることができます。

 

フルカウルスポーツは現在「スズキ GSX-R125 ABS」のみですが、2015年まではホンダから「CBR125R」の日本仕様車が国内販売されていました。

欧州向けの「ヤマハ YZF-R125」は国内正規販売はありませんが、並行輸入車として入手可能で、今でも現役です。

 

オフロードは現状カワサキの「KLX125」1車種しかありません。

250ccのオフロードモデルと比べるとやはりその軽さや車体の細さから扱いやすく、それでいていざとなったらエンジンを使い切るようなアグレッシブな楽しみ方もできる1台と言えます。

オンロードでは当然250ccに遠く及びませんが、当然価格も安いですし、気軽に使えるという意味では“おもちゃ的な使い方”に最適なバイクと言えるかもしれません

 

250ccをまとめたときに、大型バイクを「GT-R」、250ccを人馬一体の「ロードスター」と例えましたが、125ccスポーツは差し詰め「アルトワークス」といったところでしょうか。

場面を選ばず限界走行を楽しむことができるイメージです。

今250ccが熱い!タイプ別おすすめバイク一覧【2018年版】
引用元:デザイン│CBR250RR│Honda   2017年には排ガス規制によりバイクの生産終了ラ…

 

【2018年新型】ホンダ CB125R

ホンダ CB125R

引用元:デザイン│CB125R│Honda

欧州で先行してデビューしていたネイキッドスポーツ「ホンダ CB125R」も2018年3月9日に国内正規販売が開始しました。

画像から伝わってくる通り、ひとクラス上の存在感と言うか、高級感が感じられますよね。

カッコイイ!!

 

【2018年新型】ホンダ モンキー125

ホンダ モンキー125 05

引用元:デザイン│Monkey125│Honda

2017年の東京モーターショーでも注目を集めていた新型モンキー125ですが、2018年4月23日ついに公式発表されました!

発売日は2018年7月12日(木)。

排気量が大きかったり、単にサイズが大きかったり、“モンキー”じゃないという意見が出るのもわかります。

・・・わかりはしますが、しかし何と言ってもカッコ良い!!

ファットなタイヤと無骨なデザインはおしゃれ感満載ですね♪

個人的にはモンキーの雰囲気をそのままに実用性が格段に向上した印象。

 「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。

引用元:Honda│新型の原付二種レジャーモデル「モンキー125」を発売

『大きくなっても、やっぱり“Monkey”。』

 

ただ乗車定員は1名なのでその点は注意が必要。

個人的にはそこがまたイイんですが(笑

組み合わされるトランスミッションは4速MT。

 

新型クロスカブ110、新型CB125Rと続いてこの新型モンキー125・・・

最近のホンダの125ccはかなり勢いがありますね。

他にもグロムやスーパーカブ110、スクーターもPCXをはじめリード125、ディオ110と選択肢がかなり豊富です。

とりわけ個性の光る新型モンキー125、セカンドバイクに1台欲しい!

 

【125cc】ビジネスベースの比較【2018】

スーパーカブ110

引用元:デザイン│自分らしく暮らしを楽しむ、あなたのカブ。スーパーカブ50 / 110│Honda

メーカー及び車名最高出力(kW[PS]/rpm)最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)車両重量(kg)全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)シート高(mm)燃費(km/L)いずれもWMTCモード値 クラス1 1名乗車時メーカー希望小売価格(円)(税込)外観
ホンダ クロスカブ110(NEW)5.9[8.0]/7,5008.5[0.87]/5,5001061,935×795×1,0901,23078466.7334,800~クロスカブ110
ホンダ スーパーカブ1105.9[8.0]/7,5008.5[0.87]/5,500991,860×695×1,0401,20573567.0275,400~スーパーカブ110
ホンダ スーパーカブ110 プロ5.9[8.0]/7,5008.5[0.87]/5,5001091,860×720×1,0501,22574067.0297,000~スーパーカブ110 プロ
ホンダ ベンリィ1105.8[7.9]7,0008.6[0.88]/5,0001171,805×690×1,0401,28071050.3280,800~ベンリィ110
ホンダ ベンリィ110 プロ5.8[7.9]7,0008.6[0.88]/5,0001201,845×755×1,0401,28071050.3294,840~ベンリィ110 プロ

このクラスのビジネスベースのバイクはホンダの独壇場です。

ベンリィシリーズはスクータータイプですが、公式がビジネスと言っているのでこちらにまとめています。

スーパーカブシリーズはクラッチレバーの操作が不要な特殊な機構を搭載しており、スクーターに次いで運転が簡単なバイクと言えます。

管理人は映画「二十世紀少年」に登場したケンヂのまたがるスーパーカブに憧れた時期がありました(多分私だけじゃないはず 笑)。

カブって一周回っておしゃれに感じちゃうんですよね・・・。

ちなみに「スーパーカブ110 プロ」は一人乗り仕様です。

 

【2018年新型】ホンダ クロスカブ110

CROSS CUB 110

引用元:走行性能│遊びゴコロをのせて走ろう。クロスカブ50 / 110│Honda

またその派生モデルとして2018年にモデルチェンジしたばかりの新型クロスカブ110はおしゃれなストリートモデルとしても注目を集めています。

こちらは50ccクラスでも兄弟車がデビューしています。

どちらもセカンドバイクにちょうど良さそう!

【50cc】おしゃれな現行原付バイク おすすめ5選!【2018】
引用元:デザイン│遊びゴコロをのせて走ろう。クロスカブ50 / 110│Honda お手頃価格で、所有すると一気に世界が広がる便利な乗り物、それが原付バイクです。 「たかが原付、足として使えれば十分」という人もいるかもしれま...

 

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あとがき

実は125ccというクラスは欧州(EU)の免許事情を見ても需要の高いクラスと言えます。

というのも、AM、A1、A2、Aと4段階ある自動二輪免許のうち、A1免許の条件が「16歳以上・排気量125ccまで・最高出力11KW(15馬力)まで」なのです。

そのため、先の「ヤマハ YZF-R125」や「ホンダ CBR125R」、新型の「ホンダ CB125R」のように、国内正規販売のないモデルや欧州で先行発売するモデルが多いことも特徴と言えます。

また110ccのスクーターはインドでの市場がかなり大きいようですね。

 

モンキー125

東京モーターショーで注目を集めた「モンキー125」も国内販売される見通しですし、このクラスは今後もにぎやかになりそうな気がします。→2018年4月23日追記 ついに新型モンキー125が正式に発表されました!

 

気取らず気負わず気兼ねなく使える125ccバイク。

日常使いの足として、やんちゃに本気で遊ぶための相棒として、より気軽に使えるセカンドバイクとして、好みの一台を探してみると楽しいかもしれませんね♪

 

他の排気量についてはこちらの記事をどうぞ↓

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